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ピーピーズとワクチン接種

2009年11月26日 14:06

snap_riikina_2009113165557.jpg
          ↑記事と関係なく、かんなの肖像です


うりたんの便の調子が悪いため、ワクチン接種が遅れている。
今度は、しろくろちゃんまで軟便。
昨日、かかりつけの病院に行ってきて、消化酵素整腸剤をもらってきた。

うりたんの血便は悪い細菌(キャンピロバクター菌とか)が原因のような気もするが、
検出されていないので推定の域をでない。
しろくろとかんなはクシャミがあったため、虫下しと同時に抗生物質ビブラマイシンを
飲ませている。
うりはクシャミがなかったので、飲ませていない。
他の子たちと違うのはここだけ。

昨日、ワクチン接種について相談すると、
以前院長先生は「体調が良くなってから…焦らずとも良い」と言っていたが、
昨日は他の先生と話したところ、「打てる子から打ったほうが良い」とのこと。

今週土曜日、前々からワクチン接種を予定しているが、何だか気が乗らない。
うりたんの診察をかねて行こうかなと思いつつ、気が進まない。
今度の土曜日見送ると、私の都合もあり、次は12/12(土)しか病院に行けない。
2週間伸ばしても大丈夫かな?  完全室内飼いとはいえ感染症は怖いし。
ううむ~と悩む。

白状すると、のりちゃんとグレちゃんは子猫のとき、ワクチンを接種していない。
ただ、のりちゃんとグレちゃんは母猫と2ヶ月過ごしているから、ピーピーズとはケースが異なる。

ワクチンの副作用も心配だし、
何で獣医さんは聞かないとワクチンの詳しい説明をしてくれないのだろう。
「生ワクチンですか? どこに注射するんですか」と昨日、聞くのを忘れてしまった。
うりたんとくろしろの様子の報告もかねて、明日、電話で問い合わせてみることにする。
不活化ワクチン打たれて、悪性腫瘍で命を落とした猫ちゃんもいる(発症するのは何年か後)。ワクチン性悪性腫瘍の発生は1000分の1の確率というのも恐ろしい。










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